京都・滋賀の注文住宅|通行人が一瞬立ち止まる、車がスピードを落とし見入るような外観デザインと自由設計の家づくり
通行人が思わず立ち止まる家の外観デザインとは?京都・滋賀で実現する唯一無二の注文住宅
家の設計、デザインをご提案する事の出来る京都の建築事務所・工務店の妥協しない住まいづくり!
家は「買う」ものではなく「創る」もの 出発点は「間取り」ではなく「感情」暮らしの“物語”から始める設計 「建売住宅で妥協していませんか?」—理想の暮らしを叶える注文住宅という選択肢
家の外観は、住む人の個性や価値観、そして建物そのものの魅力を最初に伝える大切な要素です。
街を歩いていると、思わず足を止めて眺めたくなる建物があります。車で通り過ぎる際にも、思わずスピードを落として見入ってしまうような印象的な住宅があります。
それは、単純に大きな家だからでも、高価な材料を使用しているからでもありません。建物全体のバランス、外壁の素材、窓の配置、光と影の表情、建物の高さや奥行き、そして周囲の街並みとの関係まで、さまざまな要素が計算されているからです。
京都・滋賀で注文住宅を検討されている方の中には、住宅展示場で見かけるような一般的なデザインでは満足できない、自分たちだけのオリジナル住宅を建てたい、何年経っても魅力を感じられる家にしたいと考えている方も多いのではないでしょうか。
Design 1st.一級建築士事務所では、決められた形や標準仕様に住まいを当てはめるのではなく、お客様の想いや敷地条件、暮らし方、予算などを一つひとつ整理しながら、建物そのものを一から考える自由設計をご提案しています。
目指すのは、ただおしゃれなだけの家ではありません。外から見た瞬間に印象に残り、室内に入ればさらに魅力が広がる、外観と内観の両方にこだわった唯一無二の建築です。
目次
-
人が思わず立ち止まる外観デザインには理由がある
-
一般的な注文住宅とオリジナルデザイン住宅の違い
-
外観デザインは建物の形と立体構成で決まる
-
外壁素材と色の組み合わせで建物の印象を変える
-
窓の配置と光の取り入れ方が外観を美しくする
-
京都の街並みに映える和モダン・現代的な外観
-
ビルトインガレージや中庭を取り入れた建築デザイン
-
狭小地・変形地でも印象的な住宅は実現できる
-
外観だけでなく室内からの見え方まで考える
-
3D・CG設計で完成後のイメージを具体化する
-
デザインと住宅性能を両立させる家づくり
-
新築だけではないリフォーム・リノベーションの外観デザイン
-
京都・滋賀で後悔しないデザイン住宅を建てるために
-
Design 1st.が大切にする唯一無二の家づくり



人が思わず立ち止まる外観デザインには理由がある
街中には数多くの住宅や建築物があります。その中で、なぜか目を引く建物と、特に印象に残らない建物があります。
その違いは、単に豪華さや建築費の違いではありません。
建物の正面から見たときのシルエット、外壁の凹凸、窓の大きさと位置、建物の高さ、玄関までのアプローチ、門扉や塀との関係など、細かな要素が一体となって外観の印象をつくっています。
例えば、外壁を一面フラットに仕上げるのではなく、一部を奥に引き込んだり、壁を立体的に組み合わせたりすることで、建物に奥行きと陰影が生まれます。
また、水平ラインを強調したデザイン、垂直方向に伸びる壁、建物の一部を浮かせたように見せる構成など、形のつくり方によって印象は大きく変わります。
外観デザインで重要なのは、装飾を増やすことではありません。建物の形そのものを美しく整え、必要な場所に必要なデザインを配置することです。
人が立ち止まるような住宅は、正面だけでなく、斜めから見たときや道路を通り過ぎるときにも魅力があります。建物をどの方向から見ても美しく感じられるように考えることが、オリジナルデザイン住宅の大切なポイントです。



一般的な注文住宅とオリジナルデザイン住宅の違い
注文住宅という言葉から、間取りや外壁、設備などを自分で選べる住宅をイメージされる方は多いと思います。
しかし、選択肢の中から仕様や色を選ぶことと、建物の形そのものを自由に設計することは同じではありません。
一般的な住宅では、あらかじめ用意された建物の形や基本プランをもとに、間取りや設備を調整していくケースがあります。効率的に計画できる一方で、建物の外観や空間構成に一定の制約が生まれることもあります。
一方、自由設計によるオリジナルデザイン住宅では、敷地の形状、道路との関係、隣家との距離、日当たり、風の流れ、希望する生活スタイルなどを踏まえて、建物の形から考えていきます。
例えば、同じ40坪の敷地でも、道路がどちら側にあるのか、隣家がどの位置に建っているのかによって、適した建物の形は変わります。
南側から光を取り入れやすい土地もあれば、隣家が近く、道路側からの視線を遮る工夫が必要な土地もあります。
そうした条件を一つひとつ読み取り、土地に合わせて建物を設計することで、既製のプランでは実現しにくい住まいが生まれます。
京都・滋賀で、他の家とは違う注文住宅を建てたい方にとって、設計段階から自由度の高い建築事務所に相談することは、大きな選択肢の一つです。
外観デザインは建物の形と立体構成で決まる
おしゃれな住宅の外観を考えるとき、最初に外壁の色や素材を選びたくなるかもしれません。
しかし、本当に印象的な建物をつくるためには、まず建物全体の形を考えることが重要です。
外観を構成するのは、壁、屋根、窓、庇、バルコニー、ガレージ、門扉、塀などです。それぞれを別々に考えるのではなく、全体を一つの建築デザインとしてまとめる必要があります。
例えば、建物の一部をセットバックさせることで、正面に奥行きが生まれます。壁の高さを変えることで、建物にリズムが生まれます。大きな庇を設ければ、日差しを調整しながら外観に水平のラインをつくることができます。
また、建物の一部に吹抜けを設けたり、中庭を組み込んだりすることで、外からの見え方だけでなく、内部空間にも豊かな変化が生まれます。
大切なのは、見た目だけを優先して複雑な形にすることではありません。構造や防水、断熱、施工性、メンテナンス性などを考慮しながら、建物として合理的で美しい形をつくることです。
外観デザインは、建物の骨格を考える段階から始まっています。



外壁素材と色の組み合わせで建物の印象を変える
外壁は、住宅の印象を大きく左右する部分です。
同じ建物の形であっても、外壁の素材や色を変えるだけで、モダンな住宅にも、重厚感のある高級住宅にも、温かみのある自然素材の家にも変わります。
例えば、ブラックやダークグレーを基調とした外観は、シャープで落ち着いた印象を与えます。ホワイトや明るいグレーを使用すると、シンプルで清潔感のある建物になります。
石材やタイルを組み合わせれば、素材そのものの質感が際立ち、重厚感や高級感を演出できます。木目を取り入れると、無機質な外観に温かみが加わり、和モダンやナチュラルモダンの雰囲気をつくることができます。
ただし、素材を多く使えばよいというわけではありません。
外壁の色、素材の質感、目地の位置、窓枠の色、軒天の仕上げなどを整理し、建物全体に統一感を持たせることが大切です。
また、外壁は完成直後の見た目だけでなく、年月が経過した後の状態も考える必要があります。紫外線や雨風による変化、汚れの目立ちやすさ、補修や塗り替えのしやすさなども、素材選びの判断材料になります。
Design 1st.では、外観のデザイン性だけでなく、使用する材料の特性や建物の維持管理まで考慮したご提案を大切にしています。



窓の配置と光の取り入れ方が外観を美しくする
住宅の外観を考えるうえで、窓の配置は非常に重要です。
窓は室内に光や風を取り込むためのものですが、外観を構成するデザイン要素でもあります。
窓の大きさや高さ、横長・縦長といった形状、複数の窓の並べ方によって、建物の表情は大きく変化します。
例えば、横長の窓を連続して配置すると、建物に水平の広がりが生まれます。縦長の窓を効果的に配置すると、シャープで落ち着いた印象になります。
反対に、窓を必要以上に増やすと外観にまとまりがなくなることもあります。
窓の計画では、室内側からの使いやすさも重要です。リビングから庭を眺めたいのか、隣家からの視線を避けながら採光を確保したいのか、朝日を取り込みたいのかによって、適切な窓の位置は異なります。
京都市内のように隣家との距離が近い敷地では、道路側に大きな窓を設けることが必ずしも最適とは限りません。
中庭や吹抜け、天窓、高窓などを組み合わせることで、外部からの視線を抑えながら、室内に自然光を取り入れることもできます。
外から見た窓の美しさと、室内から見た景色や明るさ。その両方を考えて設計することが、満足度の高い注文住宅につながります。



京都の街並みに映える和モダン・現代的な外観
京都で住宅を建てる場合、地域の街並みや景観との関係を考えることも大切です。
京都には、歴史ある町家や伝統的な建築物が残る地域がある一方、現代的な住宅や商業施設が並ぶエリアもあります。
地域や敷地によって、建物に求められるデザインは異なります。
和モダンの住宅では、格子、木材、落ち着いた色合い、水平ライン、深い庇などを組み合わせることで、伝統的な雰囲気を残しながら現代的な建築に仕上げることができます。
一方、石材や金属、ガラス、コンクリート調の素材などを使用すれば、都会的でシャープな印象の住宅も実現できます。
重要なのは、京都だから和風にする、滋賀だから自然素材を使うといった単純な考え方ではありません。
住む人がどのような暮らしを望んでいるのか、その土地にどのような建物が適しているのかを考え、最適なデザインをつくることです。
また、京都市内では地域によって景観に関する規制や建築上の条件が異なります。建物の高さ、外壁の色、屋根の形状、道路との関係など、計画の初期段階で確認しておくことが必要です。
デザイン性と地域のルールを両立させることも、建築事務所に求められる大切な役割です。



ビルトインガレージや中庭を取り入れた建築デザイン
外観に個性を持たせたい方に人気のある要素の一つが、ビルトインガレージです。
単に車を駐車する場所として考えるのではなく、建物全体のデザインの一部としてガレージを計画することで、住宅の印象を大きく変えることができます。
例えば、道路側に大きな電動シャッターを設け、外壁と一体化させることで、すっきりとした重厚感のあるファサードをつくることができます。
ガレージの上部に居室を設けたり、ガレージと玄関を近づけたりすることで、敷地を有効に使いながら、雨の日にも移動しやすい動線を確保できます。
車が好きな方であれば、ガレージ内部から愛車を眺められる空間を設けることも考えられます。
さらに、中庭を組み合わせることで、外からの視線を遮りながら、住宅内部に開放感を生み出すことができます。
京都市中心部の事務所計画でも、敷地の奥まで採光を確保しにくい条件に対して、ビルトインガレージの奥に中庭となるパティオを設け、吹抜けや玄関と組み合わせる考え方を取り入れています。
また、駐車スペースの奥には、閉鎖的な壁だけでなく格子や格子戸を組み合わせ、防犯性と視線の抜けを両立する工夫も計画しています。
建物の一部をセットバックさせたり、大きな庇を吊り下げるように見せたりすることで、限られた敷地の中でも印象的な外観をつくることができます。
このように、ガレージ、中庭、吹抜け、格子、庇などを一体的に設計することで、単なる住宅ではなく、建築としての魅力を持った建物が生まれます。



狭小地・変形地でも印象的な住宅は実現できる
京都には、間口が狭い土地、奥行きの長い土地、変形した土地、隣家との距離が近い土地など、さまざまな条件の敷地があります。
こうした土地を見て、希望する住宅は建てられないのではないかと不安に感じる方もいらっしゃいます。
しかし、敷地に制約があるからといって、デザイン性の高い住宅を諦める必要はありません。
狭小地では、建物の高さや階段の位置、吹抜け、収納、採光計画などを工夫することで、限られた面積を有効に活用できます。
変形地では、土地の形状に合わせて建物の配置や外壁のラインを考えることで、既成の住宅プランでは難しい独自の空間をつくれる場合があります。
また、道路との高低差がある土地では、敷地の段差を活かしてガレージや玄関、アプローチを立体的に計画することもできます。
ただし、狭小地や変形地では、建ぺい率、容積率、高さ制限、斜線制限、道路条件、既存擁壁の安全性など、確認すべき項目も多くなります。
敷地の条件を正確に把握し、建築可能な範囲を整理したうえでプランニングを進めることが重要です。
土地が決まっている方はもちろん、これから土地を探す方も、購入前に建築の専門家へ相談することで、希望する住宅が実現できる土地なのかを判断しやすくなります。



外観だけでなく室内からの見え方まで考える
住宅のデザインは、道路から見た外観だけで完成するものではありません。
毎日生活するのは建物の内部です。外観が美しくても、室内が暗かったり、窓から隣家しか見えなかったり、動線が使いにくかったりすれば、満足できる住まいとはいえません。
外観と内観を同時に考えることが大切です。
例えば、道路側には視線を遮る壁を設けながら、中庭側には大きな窓を配置する。外からは閉じた印象でも、室内に入ると開放感が広がる設計も可能です。
また、リビングの大きな窓から庭やテラスにつながる景色をつくることで、室内と屋外が一体となった空間を演出できます。
吹抜けを設ける場合も、外観のボリュームだけでなく、室内に入ったときの視線の抜け方や光の広がり方を考える必要があります。
玄関を開けた瞬間にどのような景色が見えるのか、リビングでくつろいでいるときにどの方向に視線が向くのか、夜には照明によってどのような雰囲気になるのか。
こうした暮らしの場面まで想像して設計することで、建物全体に一貫性が生まれます。
外観デザインは、住む人の毎日の暮らしと切り離して考えることはできません。



3D・CG設計で完成後のイメージを具体化する
家づくりで難しいことの一つが、図面だけで完成後の建物を想像することです。
平面図や立面図には寸法や形状が記載されていますが、建築の専門家でない方が、それだけで建物の立体的な印象や空間の広がりを把握するのは簡単ではありません。
特に、オリジナルデザイン住宅では、壁の凹凸、吹抜け、中庭、庇、ガレージ、複雑な外観構成など、平面図だけでは分かりにくい要素が多くなります。
そこで重要になるのが、3D・CGによる設計提案です。
Design 1st.では、間取りの検討と並行して建物を立体化し、外観や内観をCGで確認しながら計画を進める方法を取り入れています。
建物を道路側から見たときの印象、斜め方向からの見え方、外壁の素材や色の組み合わせ、窓の大きさ、ガレージや門扉とのバランスなどを視覚的に確認できます。
また、室内についても、リビングや玄関、吹抜け、中庭などの空間を立体的に確認することで、図面だけでは分かりにくい部分を具体的にイメージできます。
完成形を確認しながら修正を繰り返すことで、建物が完成してからイメージと違ったというリスクを減らし、納得できるプランへ近づけていくことができます。
家は一生の中でも大きな買い物です。完成してから後悔するのではなく、設計段階でできる限り具体的に確認しておくことが重要です。
3D設計は、単に見た目を楽しむためのものではありません。お客様と設計者が完成イメージを共有し、よりよい建物をつくるための大切な手段です。



デザインと住宅性能を両立させる家づくり
外観デザインにこだわると、住宅性能が犠牲になるのではないかと心配される方もいらっしゃいます。
しかし、デザインと性能は、どちらか一方を諦めなければならないものではありません。
住宅は長く住み続ける建物です。美しい外観だけでなく、地震への備え、断熱性、気密性、換気、耐久性、メンテナンス性なども考慮する必要があります。
例えば、大きな窓を設ける場合には、日射の入り方や断熱性能を考え、庇や外付けの日よけなどを組み合わせることが重要です。
吹抜けを設ける場合には、室内の温度差や空気の流れを考慮し、断熱・気密・換気計画を適切に行う必要があります。
また、外壁の素材や建物の形状についても、見た目だけで決めるのではなく、耐久性や雨仕舞い、将来の補修などを考えることが大切です。
Design 1st.では、耐震等級3を目指す計画や断熱性能、長期優良住宅、ZEH、パッシブデザインなど、お客様の希望や建物の条件に応じて、性能面も含めた家づくりをご提案しています。
木造だけでなく、鉄骨造やRC造など、建物の用途や規模、敷地条件に合わせて構造を検討することも可能です。
デザイン性と機能性を両立させ、何年経っても快適に暮らせる住宅をつくることが重要です。



新築だけではないリフォーム・リノベーションの外観デザイン
外観を変えたいと考えるのは、新築住宅を建てる方だけではありません。
築年数が経過した住宅や、購入した中古住宅、古い店舗、事務所なども、リフォームやリノベーションによって印象を大きく変えることができます。
例えば、古くなった外壁を新しい素材に変更したり、玄関まわりや門扉をつくり直したりするだけでも、建物の印象は変化します。
さらに大規模なリノベーションでは、窓の配置や玄関の位置、間取り、外壁の構成などを見直し、以前とはまったく違うデザインに生まれ変わらせることも検討できます。
ただし、既存建物の構造や劣化状況によって、実現できる内容は異なります。
木造、鉄骨造、RC造など構造ごとの特徴を把握し、基礎や柱、梁、耐力壁などの状態を確認することが必要です。
また、建物によっては耐震補強や断熱改修、給排水設備の更新なども同時に検討する必要があります。
新築にするか、建て替えるか、リフォーム・リノベーションにするか迷っている場合も、最初から選択肢を限定せず、建物の状態と希望する暮らし、予算を比較しながら考えることをおすすめします。
Design 1st.では、新築・建替えだけでなく、戸建て住宅、マンション、古民家、店舗、宿泊施設などのリフォーム・リノベーションについてもご相談を承っています。
京都・滋賀で後悔しないデザイン住宅を建てるために
京都・滋賀で注文住宅を建てる際には、住宅会社や工務店、建築事務所など、さまざまな依頼先があります。
どこに依頼するかを考えるとき、価格や知名度、住宅設備の種類だけで判断するのではなく、自分たちが希望する建物を本当に実現できるかという視点が大切です。
特に、他にはない外観デザインや自由度の高い間取りを希望する場合には、これまでの施工事例や設計提案の内容を確認しておきましょう。
相談時には、次のようなことを確認しておくと安心です。
-
希望する外観や間取りにどこまで対応できるのか。
-
敷地の形状や周辺環境を踏まえた設計ができるのか。
-
外観だけでなく、室内の使いやすさも考えているのか。
-
3DやCGなどで完成後のイメージを確認できるのか。
-
建物の性能や構造について具体的な説明があるのか。
-
希望する予算に合わせて計画を調整できるのか。
-
将来のメンテナンスやリフォームについても考えられているのか。
家づくりは、最初のプランが完成したら終わりではありません。打ち合わせを重ねながら、希望や条件を整理し、必要に応じて修正していくことが重要です。
また、土地が決まっていない方も、早い段階で相談することをおすすめします。土地を購入してから希望する建物が建てられないと分かるよりも、土地探しの段階で建築の可能性を確認しておく方が、計画を進めやすくなります。
Design 1st.が大切にする唯一無二の家づくり
Design 1st.一級建築士事務所が大切にしているのは、お客様の想いを具体的な建物として形にすることです。
家は、決められた商品を選んで購入するだけのものではありません。
家族構成、趣味、生活スタイル、将来の暮らし、好きなデザイン、土地の条件、予算など、一つひとつの要素を整理しながら、その人、その家族に合った建物をつくっていくものです。
だからこそ、最初から決められた形に当てはめるのではなく、自由な発想でプランを考えることを大切にしています。
外観にこだわりたい方、ホテルライクな高級住宅を建てたい方、ビルトインガレージや中庭のある家を希望される方、狭小地や変形地での建築を検討されている方など、さまざまなご要望に対して、敷地や条件に合わせた設計をご提案します。
木造・鉄骨造・RC造など、構造の選択も含め、建物の用途や規模に応じた計画を検討します。
また、設計段階からCGや3Dを活用し、外観や内観の完成イメージを確認しながら、納得できる建物へと近づけていきます。
目指しているのは、どこかで見たことのある住宅ではありません。
通行人が思わず立ち止まり、通る車がスピードを落として眺めたくなるような外観。玄関を開けた瞬間に期待を超える空間。住み始めてからも、毎日帰ることが楽しみになるような住まいです。
本物よりリアルな3D設計で、まだ存在しない建物を目で見える形にする。
言葉だけでは伝えにくい理想やイメージを、図面とCG、具体的なプランによって共有し、夢を現実に近づけていきます。
京都・滋賀でオリジナルデザインの注文住宅をお考えの方へ
「一般的な住宅では満足できない」
「他の家とは違う外観にしたい」
「建築家と一緒に理想の家をつくりたい」
「ホテルのような高級感のある住まいにしたい」
「狭小地や変形地でもおしゃれな家を建てたい」
「今の家をデザイン性の高い住宅にリフォームしたい」
このようなご希望をお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。
Design 1st.では、京都・滋賀を中心に、新築注文住宅、建替え、リフォーム、リノベーション、店舗、事務所、宿泊施設など、幅広い建築のご相談を承っています。
土地探しからのご相談、敷地条件の確認、間取りのご提案、外観・内観のデザイン、3D・CGによる完成イメージの作成まで、お客様のご希望に合わせて計画を進めます。
ご予算やご希望をお聞きしたうえで、実現できる可能性を一緒に考えていきます。
家は買うものではなく、創るもの。
他にはない、自分たちらしい住まいを実現しませんか。
京都・滋賀の注文住宅・デザイン住宅・自由設計のご相談は、Design 1st.一級建築士事務所へ。
まずは、資料請求からという方も、こちらからお問い合わせください。
TEL 0120-035-356までお気軽にお問合せ下さい。
Design 1st. 一級建築士事務所
デザインファーストのHP① https://design-1st.jp/
家の無料相談・プランも受付しております、建替えすればどんな家が出来る?費用はいくらくらいかかるのか?どんなご相談でもかまいません、お気軽にお問合せ下さい。
資料請求・お問い合わせ
https://design-1st.jp/contact/
https://design-1st.jp/monitor/
無料プラン・無料見積もり
https://design-1st.jp/course/
https://design-1st.jp/planning/
設計・施工 Design 1st. 一級建築士事務所
京都市山科区大宅早稲ノ内町31-202
京都・滋賀の注文住宅・デザイン住宅・建替え・リフォーム・リノベーション
家は買うものではなく、創るもの。
言葉にできない想いを、目で見える形に。
資料請求頂いたお客様に過去施工例の一部をまとめた冊子をお送りさせて頂きます、ご希望の方は下記まで!
資料請求・お問い合わせ https://design-1st.jp/toiawase2/
家の無料相談・プランも受付しております、建替えすればどんな家が出来る?費用はいくらくらいかかるのか?どんなご相談でもかまいません、お気軽にお問合せ下さい。
相談日程を早く決めたい方 https://design-1st.jp/course/
TEL 0120-035-356 お気軽にお問い合わせください!
■ 安心・安全・プライバシーを守る堅牢な外構計画
敷地の境界には高さ約3メートルの重厚な塀を設置し、プライバシーと防犯性をしっかり確保。通りからの視線を遮りつつ、住まう方の安心を守ります。また、敷地入口には大型の電動シャッターを採用。スマートフォンやリモコンで操作可能なゲートで、セキュリティ面も万全。居住空間と外界をしっかりと区切ることで、まるで高級ホテルのようなプライベート性を実現しています。
■ 駐車スペースも充実|ビルトイン&外部合わせて最大5台駐車可能
車好きの方にもご満足いただけるガレージ計画も魅力のひとつ。敷地内には外部駐車場を3台分確保し、ご来客用や日常の使い分けにも対応可能。さらに、邸宅本体にはガラス張りのビルトインガレージを2台分ご用意。車を眺める楽しみも住まいの一部に取り入れた設計で、リビングやエントランスホールから愛車を眺められるガレージインテリアのスタイルもご提案可能です。
■ まるでスイートルーム|40帖のラグジュアリーLDKとTOYOキッチン
邸宅の中心となるリビング・ダイニング・キッチン(LDK)は、圧巻の約40帖。開放的でありながらも、空間に一体感と落ち着きをもたらす設計で、ホテルのラウンジのような居心地を演出します。キッチンは、高級ブランドとして名高いTOYO KITCHEN(トーヨーキッチン)を採用。機能性とデザイン性を兼ね備えたアイランドキッチンで、料理を楽しむ方にも、インテリアにこだわる方にもご満足いただけます。
■ 天然素材がもたらす上質感|石張りの壁・木質天井材で落ち着いた空間を演出
内装には、天然石を贅沢に使用した壁面や、温もりのある木質の天井材など、自然素材をふんだんに取り入れています。目に映るすべての質感が本物であることが、この邸宅の何よりの魅力。訪れた人を包み込むような安心感と、高級感が共存する空間は、まさに“住まうホテル”というにふさわしい品格を備えています。
■ 屋外テラスやプールの設置もご要望に応じて対応
広々としたテラススペースは、リビングからフラットに繋がる設計とし、アウトドアリビングとしての利用も可能。朝のコーヒータイムや夕暮れの語らいの場として、日常に非日常のひとときを取り入れることができます。また、ご希望に応じて屋外プールやジャグジーの設置にも対応可能。週末のリゾート気分を自宅で味わえる、特別なプランをご提案いたします。
■ 居室に書斎やキッチン・シャワールームを完備|「一部屋で暮らせる」新提案
2階の主寝室には、書斎スペース、小型キッチン、シャワールーム、広々としたウォークインクローゼットを設けたプランをご用意。一つひとつの部屋がまるで「ワンルームマンション」のように完結する空間設計となっており、在宅ワークやプライベートを大切にするライフスタイルにぴったりです。ご家族それぞれが自分だけの時間を大切にしながら、必要なときにはリビングで自然に集える、理想的な距離感のある住まいを実現します。
■ 外観・内装・間取りはすべてフルオーダーで対応可能
本プランは、あくまで一例です。ご家族のライフスタイルやご要望に応じて、外観デザインから内装仕様、設備、動線計画に至るまで、すべての部分を自由にカスタマイズ可能です。モダン・和モダン・クラシック・ミニマルなど、幅広いテイストに対応。高級住宅の設計・施工実績豊富なチームが、土地のポテンシャルを最大限に活かした世界に一つの住まいづくりをお手伝いします。
■ お問い合わせ・ご相談はお気軽に
「ホテルのような暮らしを叶えたい」「車を楽しめる住まいが欲しい」「眺望の良い土地でゆとりある生活をしたい」—— そんな想いをお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。現地見学や建築プランのご相談も随時承っております。プランの詳細資料や施工事例集などのご請求も可能です。
この京都市山科区の特別な土地で、日常を非日常に変える“人生最高の住まい”を、ぜひご一緒につくりあげていきませんか。